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生命保険で法人のお金をストックできます 節税効果あり

2014/3/7

企業経営には潤沢な資金が必要です。

 

事業の拡大や先行投資、事業の再構築、

又は赤字補てん(財務保障)など、

あらゆる場面を想定して、余裕資金を確保しておく事が重要です。

 

 

一般的に、会社は売上から原価、人件費などの費用を引き、

納税後に残る資金を社内に貯めておく事ができます。

 

これを内部留保と呼びます。

 

 

税引き前の利益が100とすれば、

法人税で40差し引かれ、当期純利益は60となります。

 

60の資金をストックするか?

それとも100の資金からストックを拠出するか?

どちらの方が、より多くの「資金」をストックできるでしょうか。

 

それは、もちろん100の資金からの拠出です。

 

 

しかし、内部留保できる資金は、

納税後の当期純利益の金額となります。

 

これでは継続して、多くの資金を残す事が難しいと言えます。

 

そこで経営安定化の為に、

多くの資金を内部留保できるスキームが必要になってくるのです。

詳しくは法人保険診断チャート(余裕資金を確保したい)をご覧下さい。

 

 

 

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有限会社アイ・プラザ

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